スターバックス・リワードが始まったらしい

スターが溜まる。 「ポイント」とは呼ばないところがスターバックスらしい。 だがしかし。 「スターが溜まるから、スタバに行こうかな」というモチベーションでカフェに行くのは、不純物が交じるようで嫌かなとも思う。 単純に「ああ今日も抹茶のティーラテ…

マルチ商法とネットワークビジネスとMLM

全部同じなのだけど、 最近は「MLM」と呼ぶ人が多くなっているのかもしれない。 MLMはつまりは「マルチ商法」って意味なんだけど、 たぶん世間の人が聞き慣れない言葉を選んでいるんだろう。 「ネットワークビジネス」という単語もじわじわと知名度が上がっ…

なぜネットワークビジネスの人はラーメンが好きなのか

男同士で食事に行く場合、高確率で選択肢はラーメンの気がする - まずラーメンを嫌いな男はいない - 飲みに行くよりずっと安い - 男同士でラーメンを食べると、なんだか気心が知れる感じがする という理由があるのかもしれない。 だけどだいたいのネットワー…

時間制限する男

デートは必ず二時間区切り。 それが俺だった。 別に相手が嫌いなんじゃなくて、 ダラダラするのが嫌なのと、 基本的に、人と長時間一緒にいるのが苦手なのだ。 これが理由で離れていった相手も何人かいた。 (自分でも分かってはいるのだけど、すごく冷たく見…

友達というラベル

たとえば「友達が欲しい」という目線で人間を見ると 「この人は友だちになれそうだ」とか 「この人は友達になれなさそう」とか、 無意識に人間関係の基準を作ってしまうんじゃないだろうか。 友達というのはラベルにすぎない。 実際には、ただ、人と会うとい…

スターバックスの抹茶のティーラテで茶柱が立っていた

今日は良いことありそうだって思った。

スターバックスの容器が道端に捨てられていたら

ちゃんとゴミ箱に捨ててあげる。 スターバックスのイメージを壊さないように。 というぐらいにはスターバックスに愛着を持ち始めた。

心は物質だ

たとえばハイボールを飲むと、アルコールという物質が心に影響を与える。 これが証拠でなくてなんだというのか。

ヨガの本質とは

心地良く体を動かして、身体の神秘に触れることだと思う。 色々なポーズがあるのはあくまでも触媒に過ぎなくて、 エッセンスは「自分が心地良い動作をすること」に尽きる。 無理な動きや、辛い動きをする必要は全くない。 この原則さえ抑えておけば、ポーズ…

想像力の不正利用

想像力の欠如という言葉を聞くたびに思う。 想像力の向け方なんて1万種類もあるだろうから、 相手が自分の思う通りの「想像力」を発揮してくれるとは限らないと。 むしろ別方向に豊かな想像力を発揮しているかもしれない。 (愉快殺人犯は殺しの快楽に想像力…

小説の感想を語り合える友達がほしい

以前に思っていた 「人生について語り合える友達が欲しい」 よりはハードルが下がったように思う。

会話はマルチエンディングのゲーム

1本道のRPGじゃない。 ちゃんと複数のエンディングが存在してほしい。 人によって「話の分岐の数」は違う。 この分岐数が多いほど、話っていうのは面白くなるような、そんな仮定をした。 (実際にはどれ位の分岐が存在したかということは、ほとんどの場合、確…

何か臭いなと思ったら

自分の鼻が臭かった時の、悲しさ。

外国人のコミュ力が高すぎる (日本人のコミュ力が低すぎる)

- 人の目を見て話す - 相手が喋る終わるのを待ってから、自分が話す - 誰も下を向いてスマートホンをいじってない (奇跡だ!) - 会話のキャッチボールがちゃんと出来ている (いきなり、全然関係のない自分の話を始めるような人がいない) - 笑顔がチャーミン…

本屋にコンドームのようなものが売っていた

「つけるだけで」 「誰にも知られず」 (ごめんなさい)

大事なクルマ盗られま川柳

タイトルからクオリティが高くて笑ってしまった。

もうお前は用済みだ

突然連絡があった人から、 また突然連絡がなくなった時。 「お前は用済みだ」を感じる。 用事があれば話しかけ、用が終わればポイ捨て。 だけど別の解釈をすることも出来る。 お互いに「必要な機能」を果たしたということ。 人間には必要な時に、必要なもの…

鶏肉とナッツ炒めのまんまの感想

「まんまシリーズ」の1品らしい。 そもそも「鶏肉とナッツ炒め」を食べたことがないので、「まんま」なのかどうかの判断基準はない。 感想としては、罰ゲームかと思った。 店で食べる辛めの麻婆豆腐より3倍ぐらい辛い。 唐辛子よりも山椒の辛さが強い。 体調…

今日の空目 安定のパスタ

テレビのチャンネル争いのために「何も映さないチャンネル」があれば良い

無音空間を楽しむのも権利のひとつだというか。楽しみのはず。 音楽もまたしかり。 音楽に何を流すか、もしくは何も流さないかというのも、重大な選択である。

生きる理由は脳のシナプスに刺激を与えること

そんな気がした。 なので、たとえいつか死んでしまうにしても、生きる意味はあるということになる。 これは別名で「物語を編むこと」だとも言える。 兎にも角にも、今の瞬間に生きて、多彩なクオリアを脳に取り込むのは美しいはずだ。

こんな声出すつもりじゃなかったのに

っていう時がある。 自分が出そうと思っていた声より、ずいぶん不機嫌そうな声を出してしまったり。 不機嫌そうな喋り方になっていたり。 そういときは 「これはただ声のコントロール力が足りないだけで、別に不機嫌なわけじゃないんですよ」って言いたくな…

いつの間にか自分の話になっているパターン

Aさんが話し始めたのに、いつの間にかBさんはそれを聞いているようで、自分の話を始めている。 このパターンが本当に苦手だ。 だけど世の中の半分ぐらいの人は、こういうコミュニケーションのとり方をしているような気がする。 コミュニケーションに正解はな…

尾崎豊の嫌いなところ

クッキーという曲がある。 「こんな社会に誰がしたんだろう」 「早く僕たちを幸せにしてほしい」 と歌っている。 全部人任せか。 と今では思う。 こう考えると、自分もオヤジ頭になったのかなと思う。 だけどそれでも良いのかもしれない。 ずっと尾崎豊が大…

「前向きノート」を道で拾った

何が書いてあるんだろう。 自己啓発だろうか。 と思ったら、中身は全てコンビニ食材の一覧だった。 なぜだ。 素敵な落とし物、もっとください。

知多ハイボールって最近、よく見かける気がする

ハイボール界のトレンドも微妙に変わっていっているのだろうか。 (時間が経てば変わるのは当たり前だろうが) 金属のグラスに入っていると、ひんやりしていて美味しいし、 たとえ飲み終わっていても、店員さんにグラスを下げられないのが良いところだ。

スターバックスで隣3席の人たちが、立て続けに席を立った

お互い知り合いでもなさそうだった。 自分がまさか、異臭でも放っているのではないかと一瞬考えた。 大丈夫、昨日にんにくを食べすぎたりはしていないはず。 しばらく経つと、他の人が座ってきたので安心した

今日のお店の株価は?

お客に自社の株価を答えさせる、かなり変わったサービスかと思った。

正解を消した彼女の消去法

僕が音楽を聴いていると 「これ、JUJU?」 と彼女は聞いた。 「BENIだよ」 と僕は答えた。 「やっぱり思ったとおりだ!」 と彼女は喜ぶ。 全然当たっていないことを指摘すると、 彼女は「消去法で答えたから」と主張した。 僕の知っている消去法とは違う。 …

人間関係が面倒くさいのは仕方がない

最近、そう思うようになった。 面倒くさくない人間関係ってやつが、どこかにあるんじゃないか? すっごくいい塩梅の、適度な距離感の付き合い方があるんじゃないか? と思っていたけれど、そんなものを探していたら、面倒くさくて本当に何もしなくなってしま…