初級 中級 上級っておかしくない?

下級 中級 上級

もしくは

初期 中級 後級

じゃないだうか

MacBook Airの重さは1.35kg

軽いようで意外に重い。

半分にならないだろうか。

 

もっと魔法のように出現するPCが欲しい。

 

美しく死にたい

人生の美しさ、貴重さ、重要さをほんの一瞬一瞬にさえ感じながら生きていたいと、

思いながら人生の時間は、あまりにも無感覚に、緩慢に流れてゆく。

 

まるでそれが永遠に続くものであるかのように。

 

生きるということが何なのか分からずに、僕らは生き続けているし、そのひとかけらも理解しないまま死を迎えるのかもしれない。

 

出来るならば生涯の残された時間で、少しでも優しい人間、他の人を愛せる人間になりたい。

 

たぶん、来月から。

そう、決して今ではないいつからか、人生でもっとも重要なことを始めよう。

 

心は物質である

わずか10mlのアルコールでさえ、

精神の作用に多大な影響を与える。

 

これが「心が物質」であることの証拠でなくて、なんだと言うのだろう。

 

自分とはは一体何者なのか。

この目に見えている世界とは一体、何なのだろうと、アルコールを摂取するたびに思う。

 

僕らは自分を知っているようであって、

「自分を知っている」という幻想だけを持ち続けている、なんだかよく分からない、生命の現象のようなもの。

 

僕はこんな記事を書いたことを後悔しないようにと祈りながら、送信ボタンを押した、ただの酔っ払いだ。

 

スマートドラッグより運動

人間や動物の肉体というものは信じられないぐらい複雑に、なおかつ賢く作られていて、

僕らが意識できるコントロール量を凌駕している。

 

だからどんなに高額な費用を払って、科学の粋を集めて作ったスマートドラッグでも、

単純な「運動」の効用にはかなわないと思うんだよね。

 

 

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メンズ ショート の検索結果

ダンディがひとり。

 

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発展的ネガティブ思考、あるいは先読み癖。

昔からこの癖がある。

ちょっと人生損しているような気がしている。

 

たとえばゲームショップで

「このゲーム面白そう」

「だけどエンディングを迎えたらどうせ飽きるんだろうな」

「買っても面白くないかもしれない」

なんて考えて、1時間ぐらい費やして、何も買わずに帰ったり。

 

たとえばごく最近の例だと

「低カロリーで腹を満たすために、コンビニの千切りキャベツを食べよう」

「でもキャベツって栄養価が低いんじゃないだろうか」

「他のレタスや野菜ミックスも取り入れた方が良いかも」

「だけどそっちはキャベツより値段が高い」

「値段が高いから、そもそもコンビニでサラダを買うのはやめておこう」

みたいな。

 

「勉強のために趣味でアプリケーションを作ってみよう」

「どうせ作るなら役に立つアプリケーションが良い」

「(今の専門分野で)役立つアプリケーションなんて開発されつくされていて、思い浮かばない」

「テーマが思い浮かばないからやめておこう」

みたいな。

 

ちょっとずつ発展的に本筋を外れて、行動を取りやめてしまう。

 

先読みしすぎるのは良くない癖だと思う。